旅・ルポ1
旅・ルポ1
(今まで滞在したエリアは旅リストにまとめました。)

★戦国武将にまつわる神社仏閣・城・名所等、エリアの選定とライティングをさせて頂きました。
★ANA旅作×戦国BASARA★(2012年3月でキャンペーンは終了致しました)

webサイト「NHKふれあいネット」(日本放送協会)
★NHKふれあいネット・ふれこの部屋
NHKと視聴者の方々をつなぐwebサイト。全国各地で行われるふれあいミーティングやイベント等を通じ、NHKと皆様とがふれあう様子を日記でご紹介致します。
★福島県福島市へ行きました。 (2011年9月10日)
★2012年大河ドラマ「平清盛」ふれあいミーティング(2011年8月26日)
★長崎県長崎市へ行きました。 (2011年7月9日)
★岩手県遠野市へ行きました。 (2011年7月2日)
★「おひさま」ふれあいミーティング     (2011年6月25日)
★「東京カワイイ★TV」 スペシャルイベント(2011年6月18日)
★熊本県熊本市へ行きました。 (2011年5月25日)
★鳥取県湯梨浜町へ行きました。(2011年5月24日)
★滋賀県大津市へ行きました。 (2011年5月16日)
★石川県能登町へ行きました。 (2011年5月12日)


栃木・蔵の街レトロ散歩
◆蔵の街レトロ散歩・1 
★JTBパブリッシング「るるぶ栃木」
江戸時代に宿場町として栄え、水運によって発展した栃木市内には、歴史を物語る古い建物が数多く残ります。
【塚田歴史伝説館】巴波川沿いに軒を並べる8つの土蔵群は市内随一の規模。塚田家は江戸時代後期創業の木材回漕問屋で、江戸深川の木場まで木材を運んでいました。
【蔵の街遊覧船】船底が浅い部賀舟(べがぶね)で巴波川を遊覧出来ます。川面から眺める風景もまた格別です。
【蔵のまち直売所】国の登録有形文化財の蔵を使い、採れたて野菜や米などの地場産品を販売しています。

◆蔵の街レトロ散歩・2
★JTBパブリッシング「るるぶ栃木」
【とちぎ蔵の街美術館】江戸時代から続く善野家(釜佐)の3棟連なる土蔵を改修した美術館。困窮人救済のために、蔵内の多くのお金や米を放出したことに由来し「おたすけ蔵」とも呼ばれています。
【小江戸そば 好古壱番館】大正12年(1923)建造の洋風建築。B級グルメの「栃木やきそば」が食べられます。
【岡田記念館・別邸翁島】岡田家は26代続く旧家で、江戸時代には本陣が置かれていました。年貢米を貯蔵した3棟の土蔵や代官屋敷などを見学出来ます。匠の技と、国内の銘木をふんだんに集めた「別邸翁島」は必見です。

群馬・温泉街レトロ散歩
◆温泉街レトロ散歩
懐かしい遊び・モノに出会う。群馬県・四万温泉 
★リクルート「じゃらん」(イラストルポの一部を抜粋)

昭和レトロなゲームセンター「柳屋遊技場」や「吉田屋遊戯場」、昭和初期の建物を改築したノスタルジックな雰囲気のお店「柏屋カフェ」、珍しいダルマストーブやこたつのスペースがある軽食をいただける店「銀泉茶屋」など、懐かしい雰囲気にまったり和んでしまう四万温泉。「柏屋カフェ」と「銀泉茶屋」では、吾妻のイノシシ肉を使用したご当地グルメ「あがししコロッケ」が食べられる。「白石商店」は電気屋さんでありながら、納豆を販売している。元々納豆の卸売りが先で、現在の店主は4代目。温泉水を利用して炭火で発酵させているそう。

宮城・鳴子温泉
◆人情に心あったか 東北・鳴子 温泉にごり湯旅
★リクルート「おとなのいい旅」(イラストルポの一部を抜粋)

「桜井こけし店」の5代目・桜井昭寛さん。木の香りが広がる作業場で、様々な道具に囲まれながら、黙々とこけしを生み出して行く。こちらではこけしの絵付け体験が可能。30分位で仕上げられる。夢中になって描いていると脳内がスッキリ!こけし鑑賞も、より一層楽しくなる。「共同湯 滝の湯」は、湯の花が舞う酸性の白濁湯。湯上がりはすべすべの肌に。お隣の「名湯うなぎ湯 ゆさや」に涌くのは、トロトロのアルカリ泉。隣同士で異なる泉質を楽しめるとは、実にお得!


滋賀・鮒ずしに挑戦!
乳酸菌で発酵させた保存食「鮒ずし」は日本の珍味の代表格★ 
湖国近江が誇る高級食材としてグルメ垂涎の味覚です。
★交通新聞社「旅の手帖」(イラストルポの一部を抜粋)

◆なれ寿司の王様「鮒ずし」に挑戦!・1
鮒ずしは琵琶湖の固有魚であるニゴロブナを主に使用。中国から稲作と共に伝わり、江戸時代には公家や武家への贈答品として珍重され続けて来た。なれ寿司とは、魚介類を炊いたご飯と共に、長い日数をかけて重石で押し、乳酸菌で発酵させた保存食品。ニゴロブナは骨が柔らかく、身の甘味が強く、卵が細かいのが特徴。作り方は各家庭や店によって多少異なるが、基本的な食材は3月〜5月頃の子持ちのニゴロブナと良質な米と塩を使用。製造期間は約3年。

◆なれ寿司の王様「鮒ずし」に挑戦!・2

★総本家・喜多品老舗★
創業は元和5年(1619)。城下町の風情を残す街並に。老舗らしい風格を持った店を構えている。こちらの鮒ずしは、塩漬け2年、本漬け1年の後、更に飯を替えて3〜4ヶ月漬け込むのが特徴。初心者でも食べやすい。


◆なれ寿司の王様「鮒ずし」に挑戦!・3

★魚治・湖里庵★
創業は天明4年(1784)。宿場町として港が栄えていた頃から「魚治」は上質な鮒ずしを作り続けている。琵琶湖を間近に見渡せる、近江懐石の「湖里庵」では、「魚治」で作られた伝統の味を生かしながら、現代流の新しい味を楽しませてくれる。

嵐山・天龍寺かいわい 路地裏散歩
◆天龍寺かいわい 路地裏散歩・1

★交通新聞社「旅の手帖」(イラストルポの一部を抜粋)


◆天龍寺かいわい 路地裏散歩・2

★交通新聞社「旅の手帖」(イラストルポの一部を抜粋)


◆天龍寺かいわい 路地裏散歩・3

★交通新聞社「旅の手帖」(イラストルポの一部を抜粋)


◆天龍寺かいわい 路地裏散歩・4

★交通新聞社「旅の手帖」(イラストルポの一部を抜粋)

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